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マンドラ弾きの日記

Ars longa, vita brevis, occasio praeceps, experimentum periculosum, judicium difficile.

ナショナルジオグラフィックのブログパーツ。

ブログのサイドバーに設置するのが普通だが、重くなるのでやめた。












気に入った写真があれば、+詳細 を押すとPCの壁紙としてダウンロード出来る。

マダコを壁紙にすると気持ち悪い。

無題



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(2009/10/20)
不明

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今週は目標である「1日10分以上練習」がなんとか出来ている。

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ギター練習で少しリセットされた左手を維持するために教則本を弾く。
しかしオデルの2は難しい。
そもそもこれはマンドラで練習するものなのだろうか。

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そして気分転換に曲の練習をする。

短時間の練習でも継続は力となる。
というより、少しでもやらないよりはやったほうがマシという程度だが。


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弦楽器のほとんどは左手で指板を押さえ、右手で音を出す。
左利きよりも右利きが圧倒的に多い中で、これは右手の重要性を意味している。

音を出すほうの手に高い技術が求められ、繊細さが求められるということなのだろう。

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ということは左手を考えた場合、圧倒的多数の人が利き手ではない手を使いこなしていることになる。

左利きの私がこれだけ左手に苦労しているのは何なのだろう。

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