Happpppy tomorrow

マンドラ弾きの日記

カテゴリ:マンドリン > 楽器

最近楽器が増えた。

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先ずはエレアコ。
1台くらいあってもいいかな?とヤフオクで落札した。
もともと初心者向けなのでかなり安い。
しかし楽器としてはなかなか美しい。

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次はフラットマンドリン。
これも1台くらいあってもいいかな?とヤフオクで落札した。

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なかなか美しい。
ブルーグラスをやってみたいが、何から始めよう。

そして電子ピアノ。

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これは孫へのクリスマスプレゼントだが、ちょっと出して弾いてみた。
ピアノタッチなのでエレクトーンのように簡単に音が出ない。

いろいろやりたい思いだけで、最初の一歩が難しい。

定期演奏会まであと2日。
明日は前日リハーサルがある。

今日は会社を早退して病院へ。
検査結果や今後の話など。

今月の重たい仕事は今週でほぼ完了したので、明日からは心置きなく別世界に行ける。
しかも月曜日は休みを取ってある。

ということで練習をする。

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明日は午前中のんびり寝ていよう。

まずは心を解放する。




Ars longa, vita brevis, occasio praeceps, experimentum periculosum, judicium difficile.

23日の演奏会に向けて弦を交換した。

今回はしばらく在庫していたARSマンドラ弦を使うことにした。

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先ずはE線とA線を外して、指板をレモンオイルでクリーニングする。
新しい弦を張る。
次にD線とG線も同じように張り替える。

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このお盆休みが最後の調整になる。
楽譜の最終チェックと運指の確認というところか。

演奏会に向けて弦を交換した。

約半年使っていたOPTIMA青から、今度はたまたま余っていた緑にしてみた。

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青の太くしっかりした音と比べると、緑は明るく軽い音である。

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8月の定期演奏会前までは、この弦で行こう。

ところで普通はどのくらいの頻度で弦を交換するのだろう。



12月決算の会社であっても、日本で年度末と呼ばれる3月末前後はやはり忙しい。
ということは12月決算の会社は、12月~1月と3月~4月の2回大変な時期があるということになる。

こういう時期の楽器の練習は気分転換であって、あまり練習にはなっていない。

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まずは写真撮影。。。

今日はマンドリンを少し弾いて遊び、その後マンドラの練習をした。

奏でる!マンドリンの中の楽譜を弾いてみたが、なかなか難しい。
その後、演奏会用の曲を少し練習。

やはりこの時期は仕事の疲れで、集中力が全くない。。。

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まずは錆びた古い弦を外してクリーニングをする。

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レモンオイルで汚れを落として磨く。
痛みはそれほどでもない。

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ネックの反りも思ったほどではない。
駒の高さの調整で何とかなりそう。

予備の楽器にする方向で考えよう。





ヤフオクで手に入れた古いマンドラ。

SUZUKI VIOLIN
No502.1963年製

ということは51歳、来年は52歳になるのか。

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使えるかどうかはかなり微妙な状態。
もしかしたらアクセサリーか。

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先ずはクリーニングして、弦を張り替えてみて。
それから考えよう。

Fisoma Bronze に替えてわずか2週間。

音色はなかなか好みだった。
弦の張りが弱いので、合奏で力が入るとダメらしい。
力を入れなくても音はでる。
致命的だったのは演奏後、指先が黒くなっていたこと。
指に弦の色が着くのは何?

ということで、先日届いたOPTIMA青に交換した。

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ストリングワインダーはかなり便利。

Planet Waves by D'Addario プラネットウェーブス ニッパー付きワインダー DP0002 Pro-Winder (国内正規品)


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巻き糸の色が青から水色に変わった気がする。

第二土曜日の練習日。
10時に朝食を食べたせいで、いつもの味噌ラーメンを食べることは出来なかった。

なのでかなり早めに到着。

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椅子と譜面台を並べて会場を作る。

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さて先日張ったFisomaの弦はどうだろう。

合奏に使ってみた結果
・音色は最初違和感があったが概ねOk。
・今回の弦の当たり外れの問題なのか、ルート2弦を合わせるときに少し難があり。
・弾いた後に、弦の色が指に着いた。指先が黒くなった。
・全体を考慮すると、OPTIMA赤より安いというコストパフォーマンスは悪くない。

しばらくこのまま使ってみよう。

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練習の後はただの酔っぱらい。。。
ミギーを肴に盛り上がる。

Amazonに注文していたドライフォルテが届いた。

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この季節、室内でも温度の変化が大きい。
いつからケースに入れていたかわからなくなったギターペットを捨てて、新しいドライフォルテに入れ替えた。

前提として、楽器を弾かない時は部屋に放置せず、常にケースに入れて保管する。
楽器スタンドに立てておくといつでも弾きやすいけど。。。

商品の説明
吸湿力を調整してあるので過度の乾燥はせず、ケース内を適正湿度。消臭剤の配合でケース内の不快なニオイを取り除きます。防カビ剤が入っているのでカビの発生を防止。弦や金属部分の錆を防ぐ防錆剤が入っています。白いシート面を上にしてご使用ください。


ドライフォルテと湿度計で冬の備え・・・





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